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見た目ではわかりにくい盆栽の価値
盆栽というとお年寄りの方が趣味としてやっているというイメージがあります。近所にもそういった家がある人もいると思います。盆栽は一見ただの鉢植えのようにも見えますが、見た目と違って大変高価なものも多いのです。漫画のように盆栽の鉢を割ってしまっても怒られるだけで済むなら良いですが、うっかり遊んでいて割ってしまうと大変なことになる可能性もあるのです。
この清姫もみじは、普通のもみじより葉が小さいのが特徴なんです。特に盆栽向きなんですねえ。白い幹肌と細やかにさばけた枝が、大変綺麗ですよ。女性的で優しい雰囲気がありますから、女性向けの盆栽でしょうね。安珍、清姫伝説で有名な寺の近くで見つけられた事から、この名前がついてるんですよ。盆栽は、出来るだけ外に出してあげた方が良いんですが、雪や霜に当てないで下さいね。
新條まゆの人気コミック『愛俺!〜男子校の姫と女子校の王子〜』が実写映画化されることがわかった。公開は今年末を予定している。
“実写化で成功したと思う”漫画ランキングTOP10
10〜20代の女性を中心にカリスマ的な人気を誇る少女マンガ家・新條氏が描く『愛俺!〜』は、美少女のような外見をした男子と、ボーイッシュな少女の“男女逆転”ラブコメディ。
同作は『少女コミック』(現『Sho-Comi』、小学館)にて『愛を歌うより俺に溺れろ!』のタイトルで連載されていたが、後にタイトルを『愛俺!〜男子校の姫と女子校の王子〜』に改め、『月刊ASUKA』(角川書店)で再スタートした。現在は第1部を休載中。
キャスト・スタッフ等は後日発表される。
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明日7月23日(土)、「さんまのまんま」(関西テレビ・フジテレビ系)に、小堺一機とイワイガワがゲスト出演する。
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さんまと小堺は、30年前に「紅白歌のベストテン」のゲストと前説として出会って以来の仲。さんまが「笑っていいとも!」のレギュラーだった頃は、その後放送の「いただきます」まで居残って小堺とトークを7年間も繰り広げていたことなど、昔話で盛り上がる。小堺はお土産に、さんまの好きな煙草、放送5000回を迎えた「ごきげんよう」のDVDと本、そして以前小堺がさんまに「捨てられたテニスボール」とあだ名を付けられたことから、サイン入りの古いテニスボールを持参する。
それぞれの子どもの話になると、小堺はテレビ番組でリポーターなどを務めている長男・小堺翔太に対し、「落ち着いたいいリポートをしている。息子の朗読の舞台を観に行った時、顔を上げられなかった」としみじみ。さんまも「IMALUが画面に出てくるとチャンネルを変えてまう」と複雑な親心を明かす。
途中、小堺の事務所の後輩であるイワイガワが乱入。岩井ジョニ男はタモリの、井川修司は浅田美代子の元付き人だったため、さんまはその頃から2人を知っていると語る。井川は、浅田が2時間ドラマで見事な謎解きシーンを収録した帰り道で「ところで犯人は誰だったわけ?」と聞かれたことなど、浅田伝説を披露。一方、さんまや小堺のような司会者に憧れているというジョニ男は、その場で「ごきげんよう」のパロディ番組「ふきげんよう」をやってみせる。
「さんまのまんま」
関西テレビ・フジテレビ系 2011年7月23日(土) 13:56 〜 14:25
出演者:明石家さんま ゲスト:小堺一機 / イワイガワ
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韓国ガールズグループ「少女時代」の2度目の単独コンサートが、Facebook(フェイスブック)を通じて全世界に公開される。
少女時代のプロフィールと写真
所属事務所SMエンタテインメントは22日、「少女時代が来る23〜24日に韓国オリンピック公園体操競技場で開催する単独コンサート『2011 GIRLS’ GENERATION TOUR』の公演で、ステージ上とステージ裏の姿を写した写真と映像を公演直後、FacebookのSMタウンと『少女時代』のページを通じて公開する」と明らかにした。
続けて所属事務所は「公演に先立ち、『少女時代』は本日(22日)、Facebookの『少女時代』のページをオープンした」と紹介。「全世界のファンらと密接に交流するチャンネルになることを期待する」と語った。
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ニコラス・ケイジの息子ウェストン・ケイジが妻ニッキー・ウィリアムズとケンカをし、ドメスティック・バイオレンスで逮捕されたという。
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逮捕前、ウェストンは病院に連れていかれ、傷の手当をしてもらったというが、警察はこれらを自らが招いた傷で、ニッキーによる危害ではないと考えているらしい。ウェストンがドメスティック・バイオレンスで逮捕されるのはここ1か月で2度目。保釈金は5万ドル(約400万円)に設定されたという。
4月に結婚したウェストンとニッキーは、一緒にリハビリ施設に入所するなど、そろってアルコール問題を抱えていた。今月初めには派手な夫婦ゲンカをして二人揃って逮捕されたが、この時のケンカの原因は妊娠しているニッキーが酒を飲んだのをウェストンが知ったかららしい。ニッキーの母親は「娘は彼から離れ、安全な場所にいます」とコメントしている。(BANG Media International)
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賃貸事務所を借りる際の他の入居テナントを調べる方法について
賃貸事務所を借りるとき、他のフロアの入居テナントが、結構気になるものです。これは、不動産屋に、聞いてもわからないことも多いのが実情ですが、自分で簡単に他の入居テナントを知る方法があります。それは、インターネットの検索エンジンで、賃貸事務所の住所をそのまま検索することです。すると、それにぴったり合った住所のHPだけがヒットするようになります。
会社経営をしている知人に聞いた話ですが、会社経営するには、いろいろと大切なことがあるものの、大切なパートナーである会計事務所が、とても重要だということです。優れた会計事務所とパートナーを組めば、会社経営も思った以上に、順調に進むそうです。知人も実は途中で変えたのですが、それ以来、とても順調だそうです。
大王製紙をめぐる特別背任事件で、逮捕された前会長井川意高容疑者(47)が、子会社から借り入れた約106億円のうち未返済の約85億円以外に、カジノ業者や投資会社経営者など、外部に少なくとも20億円前後の負債を抱えていることが23日、関係者への取材で分かった。
東京地検特捜部も把握しており、多額の負債を抱えた井川容疑者が、返済できる見通しがないのに子会社から融資を重ねたとみて調べている。
関係者によると、井川容疑者はマカオやシンガポールのカジノでの負け分を、子会社から受けた融資で返済。さらにギャンブルで取り戻そうとして新たな借金を負うことを繰り返した結果、9月に発覚した時点で、子会社からの借入総額は106億円超に膨らんでいたとされる。
この時点で、穴埋めできずにカジノ業者に抱えたままになっていた債務は、少なくとも十数億円に上るという。
井川容疑者はこの他、投資会社経営者にも数億円の負債を抱えているとされ、今月2日には経営者の申請により、渋谷区の自宅の土地と建物のうち、同容疑者の持ち分などについて東京地裁から仮差し押さえ命令を受けていた。
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中堅ゼネコン「井上工業」(群馬県高崎市、破産手続き中)の架空増資事件で、元社長の中村剛容疑者(68)=金融商品取引法違反容疑などで逮捕=らが、増資の引受先が暴力団と関係がある可能性を認識しながら、増資計画を発表していたことが関係者への取材で分かった。警視庁組織犯罪対策3課は、資金繰りに窮していた同社が無理な増資計画を進めたとみている。
関係者によると、中村元社長は08年8月、知人から奥村英(ひでし)容疑者(61)=同=が代表を務める「アップル有限責任事業組合」(東京都中央区)を紹介された。この際、アップル側は中村元社長に「総会屋や(指定暴力団)山口組の関係者と知り合いだ」と伝えたという。しかし、同社は直後、アップルを引受先とする18億円の増資計画を発表し、文書には「資金調達の割当先として適正な相手先」「反社会的勢力には一切関与していない」などと記載した。【前谷宏、浅野翔太郎】
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使用済み核燃料を巡るロシアの外交文書の中で注目されるのは中間貯蔵の提案だ。国内の原子力発電所では1年間で約900〜1000トンの使用済み核燃料が生まれる。これを国内で全量再処理する計画だったが、六ケ所村再処理工場(青森県)が稼働せず保管先に頭を悩ませてきた。事故を起こした東京電力福島第1原発4号機のプールに計1535本もの燃料集合体(燃料棒の束)が置かれていたのもこのためだ。経済産業省中堅幹部は「文書隠蔽(いんぺい)で海外貯蔵の可能性が葬り去られたのは罪深い」と語る。
政府の原子力委員会関係者は隠蔽時期について「非常に微妙なころだった」と振り返る。六ケ所村再処理工場では01年12月、燃料貯蔵プールからの漏水が発覚。その後、配管ミスや漏水再発などトラブルが次々と判明した。エネルギー政策全般を審議する経産相の諮問機関「総合資源エネルギー調査会」は04年1月、再処理費用に約19兆円ものコストがかかると試算し、原子力委員会の「新計画策定会議」は同6月から再処理路線継続の是非を検討していた。
経産省資源エネルギー庁関係者は「内部では外交文書が発覚し『再処理をやめロシアの提案を検討しよう』という流れになるのを一番恐れていた」と証言した。
ロシア側の狙いは外貨獲得。プーチン大統領(当時)は01年、燃料輸入を認める関連法案に署名し売り込みを図っていた。「ロシアでは安全保障の観点から問題だ」「国内で生まれたごみを海外に持ちだすのは不適切」との意見はあり得るが、外交方針を「原子力ムラ」だけで決める道理はない。当時、フランスはロシアに再処理を委託しており、日本も正面から検討すべきだった。
原子力基本法は「民主、自主、公開」の3原則を掲げるが、モンゴルでの極秘の処分場建設計画が5月に毎日新聞の報道で発覚するなど実態はかけ離れている。原子力部門に勤務経験のある元エネ庁職員は「上司から『原子力のことは墓場まで持っていけ』と言われた」と証言する。ムラによる情報の独占を許さない制度の確立が不可欠だ。【小林直、清水憲司、太田誠一】
◇ロシア側外交文書の概要
ロシアのルミャンツェフ原子力相が尾身幸次・元科学技術政策担当相に宛てた02年10月25日付の外交文書(原文ロシア語。在ロシア大使館訳)の概要は次の通り。
尊敬する尾身代議士
02年9月にモスクワ及びウィーンで行われた貴殿との会談は私に深い印象を残しました。相互理解のための誠実な努力により、原子力部門における露日の共同活動の最も有望な方向性を明確に示すことを可能にしたと思われます。
そのような方向性の一つは使用済み核燃料の利用の分野における協力、とりわけ、一時的技術的保管及び処理の実施のために日本の原子力発電所の使用済み核燃料をロシア領内に搬入することです。
一時的保管及び再処理のためのロシア領内への搬入は、91年12月19日付ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国法「環境保護について」及び01年6月6日に採択された連邦法「原子力利用について」の付属書において規定されています。
現在、上記の法律の枠内での搬入の方法、条件及び手続き等を規定する細則ならびに当プロジェクトの実施開始を可能にする第一義的措置のリストの作成が完了しつつあります。
我々は、問題の複雑性、多面性を認識しており協議を日本側と開催する用意があります。
大臣 (署名) A.Yu.ルミャンツェフ
◇ことば・再処理と中間貯蔵
使用済み核燃料からウラン、プルトニウム、高レベル放射性廃棄物などを分離・回収するのが再処理。日本原燃が青森県六ケ所村に再処理工場を建設中だが、当初97年12月だった完成予定はトラブル多発で18回延期され、建設費も2兆1930億円に膨らんでいる。再処理までの数十年間、燃料を保管するのが中間貯蔵。六ケ所村再処理工場の貯蔵プールには既に2859トンが運び込まれ、今年9月末現在、容量の95%に達している。
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クローズアップ2011:原発政策仕分け 地域振興から安全対策へ
提言型政策仕分け:スタート もんじゅ「抜本見直し」
名刺管理はビジネスマンにとって一仕事
営業などをされているビジネスマンにとって初対面の人とあう際に欠かせないものは名刺ですよね。みていると名刺はあれよあれよという間に増えていくみたいです。たぶん大部分の人は貰った名刺は名刺ファイルにいれて保管しておくかと思います。ですが、今は名刺ファイルもデジタル化されていて名刺管理する機械も発売されています。上司がそれを購入していましたよ。名刺管理もビジネスマンにとっては重要なお仕事の一つなんですね
名刺管理を徹底させることは、非常によいことでしょう。個々に分類することによって、後になってわかりやすくなっていくのです。名刺管理はそういった意味でも、自然と必要になってくるものなのでしょう。最近ではコンピューターでまとめることができるため、作業も非常に楽になっていることでしょう。入力ミスに気をつけましょう。
前回は、50代社員がポスト・オフ後、新しい環境への前向きな適合を図る『キャリアトランジション(移行)』の現実を眺めた。一つの結論は、自分自身が新しい環境適合のために「自己調整」を行い、「仕事とともに自分らしく生きる」ところまで、“自己昇華”できれば、新たな「自己一致感」が形成され、「働く幸せの発見と自覚」が生まれることについて述べた。
人は制度だけでは変わらない。人は他者の期待や支援があってより望ましい姿に変わる。50代社員をうまく活用するには「育成投資」ではなく、残りのキャリアを活用する「回収投資」の発想をもてばよい。まだあと10年は優に(働く人たちだ。企業期待を理解させ、前向きな目標と貢献意欲をもって一生懸命働いてもらう仕掛けや枠組みを作ることだ。今回は、多くの企業で取り組んでいるキャリアデザイン研修など、キャリアショックに直面にする50代社員に必要なキャリア支援の取組みについて考えていきたい。
●50代中盤のキャリア感覚=「これまではセカンドキャリアを“余生”と考えておりましたが……」
筆者の会社では、40代、50代のキャリアデザイン研修を多くの企業から受託している。冒頭の言葉はある会社の役職定年を控えた、50代部長クラスを対象とした研修での個人発表の一幕だ。
50代社員の多くの方は、上昇余地が限られる中で「下降と離脱」に直面する。 「もう少し自分をうまく活用してくれないか、まだ頑張れるのに……」という切ない思いを抱きながらも、結果的には、ほとんどの方が、会社が用意した役職定年制度などに従う。厳しい中高年の雇用市場の中、この年代で自ら挑戦的な転職・再就職に踏み出す人はまれである。
本当は仕事があるだけでもありがたいのだが、目は社内にしか向かない。「給与は少し安くなっても我慢して働くしかない」その諦めの感情の裏返しから、上記のような“余生”感覚となりがちである。今後、65歳までの雇用延長が進み、ますます肥大化する50代・60代前半層社員を抱える企業にとって、残る仕事人生を“余生の消化試合”気分で居られては困る。ここに50代の活性化と活用を促進する企業の施策が必要とされているのだ。
●50代社員のキャリア開発支援=「育成投資」ではなく「回収投資」の発想を
どの企業も30代・40代なら管理職研修、専門スキル習得のための人材育成投資を惜しまないだろう。育成投資のあとは貢献による回収期だ。だが、50代となると役職者を除き、一般社員に育成投資はほとんどないのが実情だ。しかし筆者が企業に持ってもらいたい視点は、50代の残る在社期間を、仕事目標と貢献意欲を持ちながら、うまく組織適合させ、企業貢献させる「回収のための投資」の発想だ。
役職定年などでポスト・オフになっても、その前後で個人の能力、身体機能に大きな差はない。明らかに低下するのは、「仕事意欲」であり、これが後の働き方で様々な問題を生む。このショックを早期に乗り越え、本来の生産性に貢献させるためのキャリア開発に再投資する、これが「回収投資」である。
役職定年に限らず、50代はそれまでの仕事人生の統合期にあたる。50代をセカンドキャリアのスタート期とすれば、それは今までのキャリアを再構築(リ・デザイン)するところから始まるのである。取組みの視点は、単に目先のキャリアショックを癒す対処に止まらない。一段高次の「自分の価値」を生かし、どのような働きをして企業貢献し続けるか、自分らしく幸せに生きるか、そのキャリアとライフ全体をどのようにデザインするかを問うことだろう。
この基本的な課題認識を持ちながら、企業の実情に応じ、対象者に理解してほしい環境認識、感じ取らせたい組織期待と意識転換、職場での望ましい行動など一連の支援策が必要とされる。具体的には(1)個人のキャリア&進路面談、(2)キャリアデザイン研修、(3)能力再開発などの職場適合支援である。50代のキャリア活性化と活用を促進する企業の施策・支援は企業主導で行うべきであり、キャリアの方向性を考えるときに、個人任せにするのはあまりに負荷が大きいし、“脱線”のリスクが高い。
●自ら、組織の人財になっていく=節目で考えるキャリアデザイン研修
ポスト・オフになったとはいえ、60歳まで5、6年、その後の再雇用を入れれば自社で働く期間はまだ優に10年はある。企業の本音から言えばポストの若返りの見返りとして、元課長や部長が“余生”感覚や“消化試合”を楽しむ働き方に堕するのは許しがたいだろう。
このような50代の「たるみ」や役職定年などのキャリアショック、あるいは再雇用における意識の切り替えなどのため、多くの企業でキャリアデザイン研修が行われている。当社で受託している50代社員のキャリアデザイン研修の基本目的は、セカンドキャリア期における“生き生き現役”人材の育成である。
具体的な目的は企業の期待メッセージ=自律・貢献・専門性向上を軸とし、次の5つが浮かび上がる。
(1)企業環境の理解と自律意識の醸成=企業と個人の関係理解と自律的に生きる心構え
(2)自己の強みの自覚=培った経験と実績、能力・スキルの現実的有効性や社内価値・市場価値理解
(3)企業への貢献テーマと目標探し=何を今後の仕事テーマとするか、どんな貢献を果たすか
(4)自己の人材イメージ作り=どんな人材として活躍するか、どんなビジネス・プロフェッショナルとなるか
(5)今後のキャリアビジョン=職位変化を織込みながら、会社生活・個人生活の充実をどう考えるか
これは単に職務の必要能力を習得させる研修ではなく、企業貢献し続けるために自己のキャリアをどのように生かせばよいか、どんなビジネス人生を過ごすかを真剣に考えさせる研修だ。企業としては、環境変化をキチンと受け止め、まだまだ頑張って欲しいというメッセージを投げかけ、社員一人ひとりには、どのように頑張るのか、を問う形になっている。まさに50代の“キャリアの節目”で次の活路を開く研修と言ってよい。
50代社員はすべて社内活用というわけにもいかないだろう。出向・転籍などの社外転進を図る場合や、ローパフォーマーの職群転換などにも、この研修の枠組みは活用しうる。その全体の枠組みは次の図表1のとおり会社・上司・本人が一体となって取り組むべきものである。
●人材イメージは“頼もしい専門人材”=ビジネス・プロフェッショナルを目指した取組み
研修目的のひとつは、「自己の人材イメージ」作りだ。役職・肩書きが元の輝きを失ったとき、何がそれに変わりうるか。キャリア30年の人材を再度輝かせるために、どのような形でその人たちを“人財化”するかだ。ひとつの解決策の試みとして、「ビジネス・プロフェッショナル」の概念がある。
仕事の本質は職務専門能力であり、その高低が本人の活用成否を大きく左右する。50代社員に共通するキャリア形成の考え方として、その企業なりの高度専門職を目指させる考え方だ。それは「この問題ならあの人に聞け」という“頼もしい専門人材”作りであり、その企業における問題解決のプロフェッショナルを育成することだ。そんな専門人材を育成できれば、もっと高度な人材活用も進み社内外に活躍の場所も多くなるだろう。
欲しいのは、肩書きに頼らず、社内の問題解決や顧客の信頼を得る仕事ができる“頼もしい専門性を持ったビジネス・プロフェッショナル”だ。キャリア30年の経験の集大成として、目指す人材像=ビジネス・プロフェッショナルは有効なキャリア目標となる。単なる人材か、“期待の人財”かは、この専門力のレベルが分岐点となろう。キャリアデザイン研修で、目指す人材像として、「ビジネス・プロフェッショナル」を志向させる意味は大きい。
ワークス研究所の大久保幸夫氏はこの概念について、企業の実情に応じ、仕事の職群分野ごとにビジネス・プロフェッショナルを定義づけ活用することを勧めている。企業には、経営・人事・総務・会計・資材購買・生産・営業・企画・販売・事務などの分野があるが、相応の分野でプロフェッショナルを認め、職種やその成果の求められ方に応じてビジネスリーダー、プロデューサー、エキスパートなどの職群タイプ区分をし、その専門レベルを向上してもらおうということだ。
社内プロフェッショナルを意識させるなら、人事制度として、「○○マイスター」制度のような、50代人材を意識した社内プロ人材の認定制度とリンクできればなおよい。しかし、現実的には社内外で有効活用できるプロの水準にも段階があり、同時に個人のプロとしての自覚、他者の評価が伴うことを考えれば、相応の準備時間が必要だ。できれば40代半ば位から、プロフェッショナル制度などを意識した働き方を啓発し、役職定年に備えておくことが望ましい。
●内省を深化させてこそ、ホントに人が変わる!意識・行動変容を促す「対話」の重要性
では、キャリアデザイン研修で人は本当に変わるのだろうか。50代社員のキャリアデザインは、ポジション変化など職業生活の変化に加え、さらに親の介護、子供の教育、住宅ローンなど個人生活の問題が人生設計に影響を与えているケースが多い。そのため、集合研修では、内省の視野と時間の奥行きが限られ、なかなか進まない。その鍵は「個別相談による対話」の促進にある。
このため、研修と前後して、上司やキャリアカウンセラーとの面談を持つことが望ましい。研修と連動した対話を通じた「内省=深い気付き」があり、「ああ自分の本当の課題はこれか」という「自己課題」が見えたり、「自分らしくとはこういうことか」といった「自己一致感」が生まれる。
この内省を深化させるのが、とりわけ上司やキャリアカウンセラーとの「対話」である。対話は、ある事柄について、問題意識を持つ者同士の間にうまれる。普段はグレーゾーンの、日常の経験と反省が中心の対話だ。この対話は経験と反省のヨコの矢印関係に終始し、深い内省には至らない。深い気付きに至る対話は、他者を介した対話や自分との対話からタテの下向き矢印に作用するピンクゾーンの対話だ。上司やキャリアカウンセラーと本人がお互いのキャリアに関する期待や意図を語り合うところから、深い気付きが生まれるのだ。
キャリア支援全体を効果的に組み立てる上では、上司やキャリアカウンセラーなど、周りの存在は欠かせない。本人にどうして欲しいかを伝えるのは上司である。また、本人はどんな貢献をしたいかが問われる。キャリアの方向性をめぐる対話は、本人の今後のキャリア形成の岐路に立つだけに、お互いが真剣でなければならない。企業組織を、キャリアデザインが根付く風土にする上でこの対話は欠かせない。
上司にはキャリアに関するアドバイザーや、コーチングのスキルを習得させておくことなども求められるところだ。
またキャリアカウンセラーのような専門家を活用することも効果的だ。社員が自分のキャリアに関して上司や人事に話しづらいこともある。そのため中立的なキャリア開発のプロフェショナルとの対話を通じて、50代社員が自ら自分のキャリアを考え、将来展望を描けるよう支援するのである。キャリアデザイン研修と個別のカウンセリングを組合せて展開する企業も増えつつある。
このように、50代社員のキャリア活用は、個人生活の変化を踏まえながら、現実的な組織や人事上の制約の中でキャリアの組み換えを行う必要がある。人それぞれに今後どんな働き方をするか、その課題に向き合う、「移行・調整」の時間と相応の解決支援が必要とされる。
しかし、この支援はあと10年よりよく働いてもらうための「回収投資」であり、この後ろに控える30代・40代社員のための「よき先輩社員のモデル作り」の意味も持っていることを忘れてはならない。
今回は、50代社員を輝かせるキャリアデザイン研修の全体的枠組みについて紹介したが、次回はより現場の人材課題に対処したキャリア支援のあり方について考えてみる。【片山 繁載(日本マンパワー)】
(ITmedia エグゼクティブ)
ネットワークタイプの監視カメラ
最新鋭の監視カメラといいますと、ネットワークタイプの監視カメラがあります。そのネットワークタイプのカメラなのですが、インターネット環境があれば、どの地域からでも映像をチェックできるようになっています。ですので、かなり高いような防犯性を実現できるようになっているんです。ネットワークカメラをぜひ利用してみましょう。
今の監視カメラってすごいと思う。というのは、たとえば犯罪などが起こったときに監視カメラに犯人らしき人物が映っていたなどというニュースをよくききます。それが公共の場から街であったり、スーパーなどこんなところにも監視カメラがあるのかというくらいのところにも置いてあることに驚く。一番驚くのは監視カメラに映っている犯人を割り出すことだと思います。
TOHOシネマズは、アニメーション作品『紙兎ロぺ』DVD第2弾の発売を記念し、AKB48の篠田麻里子さんや、共同監督の内山勇士氏と青池良輔氏を迎えた発売記念イベントを、8月17日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催する。
『紙兎ロぺ』は、TOHOシネマズとロボットが共同でスタートしたコンテンツ開発プロジェクト「Gift Movie」の第1弾作品。下町を舞台に紙兎「ロペ」と紙リス「アキラ先輩」の2人が映画館へ行くまでの珍道中を描いた脱力系ショートアニメーションで、全国のTOHOシネマズ32劇場、約358スクリーンの幕間で上映中。DVD第2弾は、9月上旬より全国のTOHOシネマズ劇場限定で発売される。
発売記念イベントでは、7本の未公開作品を含むDVD第1弾と第2弾の上映会に加えて、アキラ先輩の姉役で声優に初挑戦したAKB48の篠田麻里子さんや、共同監督の内山勇士氏と青池良輔氏によるスペシャルトークショーが予定されている。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
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東芝は、ブラジルのセンプ東芝インフォルマティカ(STI)と、半導体設計の合弁会社を設立したことを発表した。
新会社の名称は「STIセミコンダクターデザインブラジル(STI Semiconductor Design Brasil Ltda.)」で、代表者にはSTIのアフォンソ・アントニオ・ヘンネル社長が就任した。資本金は400万ドルで、出資比率はSTIが70%、東芝が30%。
同新会社設立は、2006年4月に地上波デジタルテレビの導入に際して日本方式を採用したブラジルと日本の両国政府間における協力関係の構築、およびそれに関連したブラジル電気電子産業の発展にかかる協力枠組みの趣旨に沿うもので、新会社はブラジル国内で需要が期待される各種カード、無線タグなどに搭載される無線ICの設計から業務を開始する予定としている。
[マイコミジャーナル]
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米国 Google は2011年8月12日、東日本大震災の被災者への応援メッセージを募集/紹介している Web サイト「Messages for Japan」において、宮城県仙台市で開催された「仙台七夕まつり」(8月6日から8日)の様子を撮影した写真のコーナーを開設した。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
Messages for Japan は、世界中から被災地への応援メッセージ投稿をさまざまな言語で受け付け、日本語に自動翻訳して公開する取り組み。地震発生から1か月後の4月11日に開設し、これまでに3万件弱のメッセージが寄せられた。
Google は、こうしたメッセージを短冊にして七夕まつりで披露した。Messages for Japan の写真コーナーでは、七夕まつりに集まって短冊を読んだり書いたりする人の姿などを紹介している。
なお、Google は被災者/企業を支援する活動「東日本ビジネス支援サイト」の一環として、仙台市の全域を対象とする店舗情報登録/検索サービス「Google プレイス」のキャンペーンも実施した。
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米国 Google は2011年8月12日、検索結果に友人/知人の関連コンテンツを掲載する機能「Social Search(ソーシャル検索)」で、ソーシャル サービス「Google+」への投稿も関連コンテンツとして表示するサービスを開始した。同機能を利用できるユーザーは、数日かけて段階的に増やしていく。
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Social Search は、「Google Account」でログインしたユーザーのプロフィール情報などからそのユーザーの人間関係を分析し、友人/知人と思われる人物グループ「ソーシャル サークル」のコンテンツと、そのコンテンツに関する人物の名前や写真を検索結果に表示する機能。ソーシャル サークルの対象者は、Gmail のチャット リストや My コンタクト グループ、Google リーダー や Google バズでフォローしている相手のほか、Google アカウントや Google プロフィールに登録している Twitter や Flickr、MySpace といった外部 Web サイトでつながっている相手から選ぶ。
今回 Social Search を機能強化し、Google+ における友人/知人の一般公開情報も関連コンテンツとして表示するようにした。これにより、例えば Google+ に特定のレストランやホテル、ニュース、イベントなどの情報を投稿しておくと、友人/知人の検索結果にこの投稿も表示される。人間関係の強さを検索結果に反映させることで、ユーザーの求めているものと関連性の高い情報を選びやすくすることが狙い。
なお、Social Search に表示する Google+ への投稿は一般公開されたものだけで、公開範囲に制限のあるコンテンツは表示対象としない。
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害虫駆除は、知識を持って。
私は飲食の関係の仕事をしているのでこの害虫駆除とは切っても切れない関係であると認識しています。ある現場で、そこの管理をしている方が、頼むと高いからと行って自分で害虫駆除をしていました。ところが半年ぐらいで害虫駆除業者に変わりました。理由を尋ねると何か自分でやってたら頭がおかしくなってきた気がすると言っていました。やはり専門家に任せた方がいいかもしれません。
以前住んでいたマンションで、害虫駆除の案内が来ていたのだが、その日は外せない予定があり参加をしなかった。気のせいかもしれないが、その後からゴキブリが発生するようになったような気がする。嫌な話だが、ある時夜にベランダを見ると、害虫がたくさん歩いていた。ちょうど引っ越す事を検討していたので、迷いがなくなった。害虫駆除はけしてさぼってはいけないと心に誓った。
AAAが、アルバム『BUZZ COMMUNICATION』のリリースを記念したイベントを開催した。会場には学校帰りの女子高生やファンたち6000人が大集合。イベントは、トークショウや“当たりつき”の特典ポストカード手渡し会のほか、アルバムタイトルにちなみ、普段は禁止されている写メによる撮影を1分間限定で解禁してTwitterやWebに掲載可、といった趣向を凝らした内容となった。
◆AAA画像@2011.02.16 <『Buzz Communication』リリースイベント>
開始前、ステージ横のテントにメンバーが移動する際に姿がチラリと見えて大きな歓声が挙がる。にっしー(西島隆弘)は、ファンからのそんな反応にちょっと手を振って応える。
そしていよいよイベントがスタート。“SKY-HI”こと日高光啓が、集まったオーディエンスを早速MCでアゲる。冬の寒さにも関わらず、ラゾーナ川崎 ルーファ広場は一気にヒートアップだ。
“ドラマの撮影”のために欠席だった與真司郎の代わりに、與真司郎等身大パネルとともに展開されたトークショウでは、10代の女の子が多かったこともあり、やはり2月14日、バレンタインデーの話に。メンバーが「マジ本命に告白つきでチョコ渡した人ー?」と、質問すると、会場ではいくつか手が上がる。すると宇野ちゃん(宇野実彩子)、「もしかして(告白は)成功? ハッピー!? やだーもうー!! うーらーやーまー!」と、なぜかひとりテンションを急上昇。そんな宇野ちゃんの様子を見て、日高は「完全に宇野が“おばちゃん”になってる」と、冷静なツッコミをする。
一方で、AAAメンバーの今年のバレンタイン事情は、というと、バレンタイン当日にラジオの生放送の仕事(TFM「Blue Ocean」、文化放送「リッスン?」)が入っていた日高は、ふたりの女性パーソナリティーに“逆チョコ大作戦”を展開。さらに当日仕事(“大島ファミリーのAAA”として出演した「リッスン?」生放送)で一緒になった宇野ちゃんにもチョコをあげたものの、千晃(伊藤千晃)には会えず、代わりに翌日千晃からチョコをもらった、という話をしたところで、千晃から「今、私(逆チョコ大作戦の)話聞いて、“私、もらってないんだけどな”って思った。」と一言。日高は「後で、楽屋で(千晃に)シメられる感じになるんですけど…」とポツリとつぶやいて、会場の笑いを誘った。
そんな千晃は、料理が苦手と言いながらもバレンタインは手作りチョコレートをメンバーにプレゼント。メンバーからも「美味しかった!」と好評だ。そんな中、おもむろに、にっしーが「俺、今年チョコレートを手渡しで渡されたの、千晃だけだった。」と、ファン驚愕の告白。すかさず“ドSキャラ(という設定)”の宇野ちゃんが「にっしー、モテなくなったねー(笑)」と、肩を叩くと、にっしーも「モテなくなっちゃったー! ここ立ってていいのかな俺ー。アッハッハー!」と自虐ネタへと変えた(にっしーは昔、ダンボール3箱分のチョコをもらっていたらしい)。
すると今度は、リーダー・浦田直也が「(今年は珍しく)宇野さんからもらってないですもん。あんだけいろんなところで“料理できます”アピールしているのにチョコを作ってくれなかった。」と、話題の矛先を宇野ちゃんへと向ける。誰にもチョコを贈らなかった(ただし、当日仕事で一緒だった日高にはさすがに買って渡したらしい)ことを暴露された宇野ちゃんは、思わずトボケ顔。そして、「可愛い!」という会場からの黄色い声に思わずペロリと舌を出す。
なお、宇野ちゃんの言い分はこうだ。「いやいやいや。バレンタインとは一体なんぞや? と、問いかけてみたんですよ。“逆チョコ”とか“義理チョコ”とかそういうものを取り払って、プレーンな状態にしてみたら、“本命にだけ渡したい”って思ったんです。で、よーく考えたら“あれ? 私、本命って…いない?”みたいな。本命探しから始めだしちゃって、そしたらもう、いっさいがっさい(チョコを作らなかったし、渡さなかった)」。そんな宇野ちゃんの言葉を受けて、浦田は「宇野ちゃんも、もうそういう事言い出したら、“来るとこまで来たなー”って感じですよね。」と、ツッこむなど、相変わらずのメンバーの仲のよさと笑いを挟みこんでくるトークで、集まったオーディエンスを楽しませた。
トークショウ終了後に行なわれたメディア取材で、にっしーは「バレンタインデーというイベントとリリースタイミングが重なって、“この前、こういうことがあったよね”ってイベント事と絡めた話ができて面白かったです。」と、今回のイベントを振り返る。宇野ちゃんと日高は「集まったファンとの距離が近くて、顔が見えて、ついつい話し過ぎちゃう。」と、トークイベントが開催できたことに嬉しそうだ。また宇野ちゃんは、バレンタインデー直後アルバムのリリースタイミングについて話を振られて、「チョコよりも甘い私たちのみなさんへの愛を、思いっきりつめました。」と、ちょっと照れながら(そしていささか強引に)バレンタインとリリースを結びつけた。
さらに前年の“餌みたいなチョコ(注:メンバー談)”から一転、手作りチョコレートが大好評だった千晃は、「女の子らしいところを見せてやろうと思って作りました。ホワイトデーにはすっごい期待してます!」と話す。すると、末吉秀太が「じゃあ俺が今度、餌みたいなチョコを…」と返し、メンバー、報道陣を爆笑させた。
質問は、小室哲哉が全作品を手がけたアルバム『BUZZ COMMUNICATION』についても。タイトルを考案した日高は、「もともと『BUZZ COMMUNICATION』ってのは、Web、特にTwitterなどで“ツイート・バズ”が爆発的に起こって、噂が広がっていくところからヒントをもらって。それがちゃんと体温を持ってコミュニケートしていけたら素敵だなって思って、アルバムを作りました。」と、作品に込めた想いを丁寧に語っていた。
『BUZZ COMMUNICATION』をリリースしたAAAは、3月12日より全国ツアー<AAA Buzz Communication Tour 2011>をスタートさせる。27カ所30公演を予定している今回のツアーは、AAA史上最大規模の約10万人動員を予定している。
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